ベースは生録にチャレンジしてみようと思いつつ、芯のあるサウンドを録るにはやはりラインがいいかなと判断し、スタジオnao10で、あれやこれやと意見を交わしつつじっくり録音を開始。
DTPソフトとインターフェイスは、去年のレコーディングの際購入したDP4(MacOSX)と、M-AUDIO410を使用。ベースは直の方がいい音するんだけど、多少音のばらつきを揃えるのと、ライン臭さをなくしたい。それを回避するために、今時使ってる人はいないと思われる「BOSS SE-70」を通してみた。もう10数年前の機材だけど。ここに入っているベースアンプシミュレータ(STACK)を通すと嘘っぽくなくていい感じになるので、ベース録音には好んで使っています。
予定していた「InDoor」「半端なガラクタ」など3曲の録音を終えて今日は終了!
もう1曲は時間の関係もあって、練り直してからやろうということになりました。
さ次はギターかなー!機材いぱーい運搬して生録じゃい!